不正咬合を予防する子育て#1

こんにちは

デンタルリフレクソロジストのAYANOです!


先日、ブログにアップした

不正咬合の予防!!について詳しく書いていきます!


不正咬合を予防する子育て!!


ゆるやかマルマル抱っこ♡


赤ちゃんはおなかの中で、背中全体を丸くして手足は立体的なWM型をしていることから、WM姿勢を基本にして、赤ちゃんの頭がのけぞらないように、背中を緩やかに丸く抱っこします。


のけぞらせるような姿勢は口が開いて口呼吸姿勢となってしまいます。脚をM字開脚にして背中はゆるやかにまるく安定するように抱くことで


赤ちゃんの口は自然に閉じ😤💕鼻呼吸ができます。


大きなお口でおっぱいパクっ!!


赤ちゃんがしっかりお口を開けて深く乳房をくわえるている事が大切です。

🍼赤ちゃんがおっぱいを飲む行為は栄養のためだけでなく

口の周囲の筋肉や舌を使い、咀嚼・嚥下の練習をしているのです。


母乳を与えることが難しい場合は、母乳に近似した人工乳首を使用します。

授乳は赤ちゃんとの🕰大切な触れ合いの時間💓!!

赤ちゃんの表情を確かめながら赤ちゃんに向き合う時間にしましょう。


他にも生活の中でできる注意ポイントがあるので、

後日アップしていこうと思います!


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